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Super LIFEホーム冊子コンテンツVol.7映画「ダスト・トゥ・グローリー」に学ぶ、受継がれる男の定番アイテム



正解は、バイク乗りの利便性
タウンで着られるカッコよさ

自らもバイク乗りという佐藤さん。
サイドカーが入るという男気溢れる理由で、
同店舗を借りることを決意したという逸話も。
「レースじゃないからカッコイイものを着たい」というのが信条だ。

オンロードレースに参戦している佐藤さん。ブランドのポイントを聞いた。
「明らかに違うのはカッティングと素材の丈夫さ。
ハンドルを握っている時も、それ以外でも着やすいことかな。
せっかくカッコイイバイクに乗っているんだから、
ファッションも合わせていかないとね」

ライダースダウンJK
ブラックとグレーの2色を使った、落ち着いた雰囲気が◎。
寒風にも強そう(MFB-1388 \46,200)

ポイントは首周りまで防寒されている事。 それでいながら、デザインも洗練されている。

サイドシームレスパンツ
多数のポケットが重宝できるが、素材や見た目もバツグン。
秋冬にはきたい(MFP-1408 \16,800)

機能性を重視し、数多く配置されたポケット。見た目に拘るバイク乗りにはオススメ。

カッコイイということも
機能性のひとつだ!

機能性とファッション性を意識!

プロテクターだらけのモノは作らない…
そんなこだわりを持ち、ファッショナブルなモノを作り続けている。
「素材はアパレルでよく使われているモノで、
ココ(胸付近)にポケットがあると、
高速の領収書や携帯とか入れられて便利でしょ」


TYPE M レザーJK(オリーブ) MFJ-1392 \93,450
アイルオブマンJK(ブラック) MFB-1399 \86,100
ハンチング MFA-1431 \7,140
ラバードエンデューロパンツ MFP-1373 \19,950
グローブ MFA-1352 \9,450




ベルト
黒革でビシッと決まる! 
渋めの印象だけに、どんなパンツにもコーディネイト可能。
(MFA-1017 \10,290)

バックルが覆われており、タンクを傷つけることがない。細かい気配りが憎い限りだ。

ヘンリーネックTシャツ
シンプルな作りなので、主張しすぎることなく、
様々なアウターと組み合わせられる。(MFT-1282 \6,825)

ニットキャップ
ワイルドさを出すにはニット。
ヘルメットを外した後のヘアスタイルも気にならない。(MFA-1413 \2,940)

財布
コインケース
携帯ストラップ
洋服は…という人は、
財布やストラップなどの小物から始めてみてはどうだろうか。
財布(MFA-1033 \15,750)/コインケース(MFA-1019 \9,345)/
携帯ストラップ(MFA-1390 \2,100)

 

クールかつダンディに
決めるのが大人スタイル

男の永遠の憧れとも言うべき、車の存在。
力強いフォルムやスピードに惹かれるアツい気持ちは、男性ならではだろう。
まさに男らしさの象徴といえるのだ!

「もし車やバイクに乗らない人でも、ウチのパンツやジャケットであれば、
デザイン的にも素材的にも、タウンでも着られる。
着こなしのポイントは、普通に着ることかな。
電車に乗れるくらい普段着として着ることができれば、それでOK。
ウチのはそういう面では、本当にオススメだね(笑)」

ボアキルトJK
ネックがベルト風になっているのがオシャレ。
車を降りても違和感ナシ(MFB-1319 \35,700)

オープンカーという、意外に狭い空間で自由を得るため、機能的なポケットが満載だ。

フライトパンツ
カジュアルに着こなせる素材&デザインが良い。
色的な合わせも簡単そう(MFP-1403 \14,700)

車に乗ったときに、ほどよい位置にくるポケットが堪らない。見た目もカジュアルで◎。

普段使いもできる
アイテムで攻めろ!

どこにでも行ける着こなし!

「ウチのムートンはスペイン製で柔らかい。
やや弱いんだけど、牛革で補強してある。
重くて堅いよりは、着やすさを優先したい。
パンツは狭いコックピットの中でも、便利に使えるように、
太もも付近にポケットを。
夏場はグローブを入れておくのにも便利だしね」 


フライトムートンJK MFB-1395 \93,450
ハンチング MFA-1320 \8,190
タンカースパンツ MFP-1393 \15,750
グローブ MFA-1352 \9,450



ワンショルダーバッグ
オープンカーの狭い運転席でも、便利に使える。
もちろんバイク乗りにもオススメだぞ!(MFA-1433 \26,250)

肩掛けできる優れもの。ヒップバッグはイマイチという人は、これを試してみては?

ベルト
エレガントな雰囲気が漂う。
茶系ベルトをラインナップに加えればバリエーションも広がる。
(MFA-1440 \10,290)

ジップアップTシャツ
オープンカースタイルなら、ハイネックのTシャツ。
普段着としても洗練されたデザインだ。(MFT-1424 \10.290)

ハンチング
ちょっと大人なイメージを演出するには、ハンチングが持ってこい。
ビシッと決めよう!(MFA-1432 \7,140)

グローブ
手元もダンディーに決めてみる。
黒もいいけど、茶系グローブで渋くいくのもアリ!(MFA-1352 \9,450)



RECOMMEND
MaxFritz Designer
佐藤義幸(Yoshiyuki Sato)さん


元々アパレルの企画会社だったが、40歳頃にバイクに乗っていたという理由から、自らのブランドを立ち上げる。

衣装協力/MaxFritz  スタイリング/志葉則行(ディア・グランツ)


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